2008-09-06 Sat 23:26
Groom's Man
花婿に付き添うのはグルームズマンといい、
ブライズメイドと人数を揃えて友人や兄弟から選びます。
ブライズメイドやグルームズマンの起源は中世のヨーロッパ。
花嫁と似たような格好をした女性が花嫁に付き添うというこの習慣は
幸せを妬むD****の眼を惑わせるために始まったといわれています。
そしてグルームズマンは美しい花嫁が連れさらわれないように、
花婿を助ける役目があったそうです。
今日のグルームズマンの仕事は私たちブライズメイドのエスコート役。
支度をすませた彼らはすでに花婿さんと一緒に式場に向かっています。
さて、花嫁さんにもお迎えのリムジンが到着したようです。

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ブライズメイドと人数を揃えて友人や兄弟から選びます。
ブライズメイドやグルームズマンの起源は中世のヨーロッパ。
花嫁と似たような格好をした女性が花嫁に付き添うというこの習慣は
幸せを妬むD****の眼を惑わせるために始まったといわれています。
そしてグルームズマンは美しい花嫁が連れさらわれないように、
花婿を助ける役目があったそうです。
今日のグルームズマンの仕事は私たちブライズメイドのエスコート役。
支度をすませた彼らはすでに花婿さんと一緒に式場に向かっています。
さて、花嫁さんにもお迎えのリムジンが到着したようです。

2008-09-06 Sat 21:46
Maid of Honor
ブライズメイドの中で一番花嫁と親しい、代表的な立場の女性を
メイド・オブ・オナーと呼びます。
名誉あるこの役はもちろん姉である私、榎本知美が、
きーーーっちり務めさせていただきます!
花嫁のアシスタントとして、お支度のときから付き添い、
お式のときには花嫁のブーケや手袋を預かったり、
ベールやドレスの裾を整えたりと、
花嫁の身の回りのお世話をします。
そして!それだけじゃないんです!
婚姻の証人としてサインをする重要な役割がぁ〜〜〜。
「ちょっと、ともちゃ〜ん」
「はい、はい、ティッシュね。」


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メイド・オブ・オナーと呼びます。
名誉あるこの役はもちろん姉である私、榎本知美が、
きーーーっちり務めさせていただきます!
花嫁のアシスタントとして、お支度のときから付き添い、
お式のときには花嫁のブーケや手袋を預かったり、
ベールやドレスの裾を整えたりと、
花嫁の身の回りのお世話をします。
そして!それだけじゃないんです!
婚姻の証人としてサインをする重要な役割がぁ〜〜〜。
「ちょっと、ともちゃ〜ん」
「はい、はい、ティッシュね。」

2008-09-06 Sat 03:21
Bridesmaid

さあみんな準備はいい?OK〜!
デデデデデッデ
デッデッデデデ
はーい。調子はどう、良い? グゥ
あレッツラゴー
あら、素敵な笑顔でチャーミングー
ドレスはグー
あなたはグー
今日は雅美のウエディングー
友達皆でヘルピングー
わたしはリーダーにキャスティングー
花婿さんはウェイティングー
あー、グーグーグーグーグ、
あっ、ホップ・ステップ・ジャンピングー
あー、わたしはアンチエイジングー
グーググーググー、グーググーググー、グーググーググーグー、コォー
いけない、いけない、私、落ち着いて…リラックスよ・・・フゥ〜
というようなわけでですね、
私たちは花嫁のために働くブライズメイドとして頑張ってきました。
仕事の内容は、
花嫁さんの付き添い人として、結婚式で身の回りのお世話をします。
お揃いのドレスを着て、花嫁さんのウェディングドレスを引き立てるという役割も。
ブライズメイドは親しい友人や姉妹、親族の中から選ばれます。
一般的には2〜5名程度だそうですが、人数が多いほどステータスが高くなるそうです。
雅美先生のブライズメイドは香代子先生、紀代子先生、由佳先生、里沙先生、ターシャ、
親友のYちゃん&Aちゃん、そして私の8人!
私たちは雅美先生が用意してくれたブルーのサテンのドレスを着ました。
そして髪に飾る花から、足元まで全てが皆お揃い。
もちろんブーケもね。
ブライズメイドのドレスは新婦が用意してプレゼントするんだって。
花嫁さんも大変よね。
結婚も簡単にできないわ〜。
ラブアンドピーーーーース!




















